画像診断とは、X線や超音波、磁気などの力を利用して体内を透視し、撮影した画像によってがん細胞を見分ける診断方法なのですが、、、実は、この像診断は"人の目"でガンを見つける方法です。


これは本当に至難の技で何千枚もある画像を、複数の医師が、目で見ながらガンを見つけるのです。


・・・・ こちらの図を見て下さい。



こちらでもあるように5mm程度にならないと"発がん"とは認定されません。

また、それぐらいの大きさにならないと「人間の目では探せない」と言われていたのです。

しかし・・・・



血液中の遺伝子を調べることで、どの部位にどのくらいのガン細胞が含まれているのか?
を調べることが可能になったのです。
(調べられる部位は下記を参照ください。左:女性、右:男性)



現在、ガン検診を受けていない80%以上の人たちは、

・時間が無い:47%
・ガンだとわかるのが怖い:36%

という理由で、検診を受けていません。(産経ニュースから引用


しかし、ゲノム検診なら時間もかかりませんし、ガンになる前の
遺伝子異常を見つけることが出来るのです。
(ガンになってしまった場合もどの部位にガン細胞があるのかわかります)

 

実際に、検査自体は、2.5ml(小さじ1杯分程度)の血液の採取だけで終了です。

 

時間にして、およそ3分~5分程度です。
ですので、仕事帰りに検査をして帰るということも可能なのです。

 

また、遺伝子異常を発見した後、食生活、生活習慣を
改善することで、遺伝子異常も改善できるのです。

 

との予測がなされています。


ところが、最先端医学の技術を以っても、全てのガンを完治させるには未だ至っておらず、

患者さんの多くは「一度、罹患すれば残りの人生を再発の恐怖と戦いながら送る。」という、
残念な余生を過ごすことを余儀なくされています。

 

このような現実を踏まえ、今求められているのが、罹(かか)ってからガンを治療するのではなく、可能な限りガンに罹(かか)らない生活の実現なのです。

 

皆様もご存知のように、現在では最先端科学・医療情報のヒトゲノム遺伝子解析技術を用いて血液中の遺伝子やたんぱく質等を解析することにより、それぞれの部位のガンに罹る可能性(予測)を数値として表したり、罹患後、治療に用いる薬剤の有効性や副作用がかなりの高い確率で予測できることが解ってきました。

 

そこで、私は、このような時代の要請に応える為、最新の予防情報を医療関係者に提供し、日常の医療活動に有効活用して戴く事を目的とした

 

「臨床ゲノム医療学会」を我が国のゲノム研究の第一人者たちと共に設立し、
ヒトゲノム遺伝子解析技術を「全国民のための医療」として普遍化するための
活動を併せて進めております。

 

 

ゲノムドクター福森

ガンになる前の遺伝子異常を発見し、
その異常を早期改善する事を目的としています。


そのため、早ければ早いほどご自身の今の体の状態を知る事ができ、
その状態に沿った改善をすることが出来るのです。

 

もし、ガンになるかもしれない、ガンを予防したいと
思われるのであれば、今すぐ私に相談してください。


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